ケータリングサービス

日曜日の夕方。隣町に住む友人がおやぢの家に料理を作りにやってきた。渓流釣りシーズン中の週末は忙しく留守が多いので会うのは、何ヶ月ぶりか。食材と、酒、火鍋(中国の鍋料理)の自家製タレまで持参の至れり尽くせりのサービスを受ける。久しぶりに食べた火鍋はとても美味しかった。近況を話し合い。食事の後片付けまでして、9時からドラマの南極大陸(ハマッているらしい)を自宅で見るために帰って行った。夢のような出来事だけど、火鍋の匂いがいつまでも現実だったことを語っている。ごちそうさまでした。
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主役の鍋が写っていないが。
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by maribupapa | 2011-10-26 20:00 | 街で